円錐角膜でお困りの方へ|横浜のコンタクト メガネなら横浜駅東口 東京コンタクト・スカイビルメガネ

円錐角膜でお困りの方へ

コンタクレンズで、円錐角膜を矯正することができます。是非ご相談ください。

円錐角膜とは?

黒目の中央部が薄くなり円錐状に突出してくる非炎症性・進行性の眼疾患です。 発症時期は一般的に10代の思春期の頃が多く、その多くは両眼性です。 最初は少しぼやけて見えるくらいですが、やがて眼鏡やソフトコンタクトレンズでは、視力矯正が難しくなります。 原因は今のところはっきりしていません。

  • 正常

    正常

  • 円錐角膜

    円錐角膜

円錐角膜の視力矯正

初期の段階を除き眼鏡やソフトコンタクトレンズでの矯正は難しくなるので、基本的にはハードコンタクトレンズを装用します。

異物感が強い時には…

ハードコンタクトレンズを装用していて、異物感が強かったり、はずれやすい場合でもレンズの大きさを変えたり、レンズ周辺部を加工することで改善できることがあります。また、ハードコンタクトレンズだけでは異物感を強く感じてしまう方には、角膜とハードコンタクトレンズの間にソフトコンタクトレンズをはさむピギーバックと言う方法もあります。

円錐角膜対応コンタクトレンズの紹介

サンコンタクトレンズのサンコンマイルドUV、レインボーコンタクトレンズのハイサンソα非球面デザインレンズのお取り扱いがございます。

  • サンコン マイルドUV

    サンコン マイルドUV

    快適な装用感を追求し、新デザイン「ライトスムーズエッジデザイン」を採用しました。

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  • ハイサンソα

    ハイサンソα

    涙液交換がしっかり行われるよう、レンズ周辺部をスリムに設計していますので、終日うるおいが続きます。

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専門医常駐。隣接眼科もご利用ください。

東京コンタクトには、専門医が常駐している「スカイビル眼科」が隣接。
この立地を活用し、適切な処方を実現しています。